購入

ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ - Switch

ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ - Switch

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: アトラス
  • 発売日: 2020/02/20
  • メディア: Video Game
UNDER NIGHT IN-BIRTH Exe:Late[cl-r] - Switch

UNDER NIGHT IN-BIRTH Exe:Late[cl-r] - Switch

久しぶりの格ゲー。アンダーナイトインヴァースは遊んだことのないタイトル(フランスパン製はメルブラを少し遊んだ程度)だったのですが、チュートリアルを少しやってみたら割とすんなり馴染みました。
他のゲームより攻撃を強めにした綱引きのようなシステムがなかなか良いかなという雰囲気。あとエルトナム。

P5S、ニンテンドーではPQシリーズがありながらも待望の、とつけたくなるペルソナ上陸作。できればP5かP5Rも遊べるようにしてほしかった。
代わりにPS4版での「P5・P5S」とのセーブデータ連動特典が「大乱闘スマッシュブラザーズSP」を対象に変更。なんやかんやでUNIでエキサイトしたのでP5は後日。結構イベントシーンが長かったので体験版(セーブできない、連動なし)やらなくても良かったかなとちょっと後悔しています。

今月の予定

今月購入予定のゲームは2本。両方セガとはなかなか珍しいものです。
P5Sは本日より体験版の配信が開始されています。ゲーム自体の動きに問題はなさそうですが、体験版の仕様でセーブができないのがなかなか辛い…。

ミクは来週発売。DL版を買うかパッケージ限定版買うかでちょっと悩み中。DL版買わないようだったら残っているポイントでもう一本欲しいところ。

アンダーナイトインバース。メルブラでおなじみフランスパン制作格ゲーの新バージョン。例によってエルトナムが出てきます。

買い物

映画ジオウ。平成全部総括して平成終わらせようとしたらとんでもないパーリィになってしまっていた快作。
ここまでやられたからには、円盤買うしかないでしょうということで購入。
色々と見るところはありますけど、何よりも仮面ノリダー。平成の始まりに社会現象になりつつも色々やりすぎて東映の目に留まってしまったヒーロー。結局グッズ展開ができなくなってしまったから「みなさんのおかげです」のDVDを出す際も映像ソフト化が叶わなかったコーナーでもあります。
それが、平成の終わりの映画で、映像ソフトに残る形で出演する。それだけで資料的価値があるというものです。
オーディオコメンタリー目当てで購入もしたのですが、入っているのはBD版だけでDVDには未収録なのでした。がっかり。

月報

仮面ライダーゼロワン 変身ベルト DXエイムズショットライザー

仮面ライダーゼロワン 変身ベルト DXエイムズショットライザー

  • 発売日: 2019/08/31
  • メディア: おもちゃ&ホビー
月初めにブラックフライデーセールがあって、トイザらスが「飛電ゼロワンドライバー」「エイムズショットライザー」のセットを2割ほど値引いていていいタイミングかなと一気に購入。ゼロワンかなりハマってます。

ザらスなので「スパーキングジラフ」もついでに購入。

さて映画。平成ジェネレーションと何が違うかといえば、ゼロワン8:ジオウ2ぐらいの感覚であること。客演ライダーもなし。
そこまで回らない理由がいくつかあって、それがゼロワンの複雑な伏線を絡めたストーリーに組み込まれているということ。もともと仮面ライダーゼロワンという作品はどこからか「何かあったんだろうな」という設定が緻密に組み込まれていて、普段なら2クールぐらいかけそうな高速展開の中でバラまいては回収、さらにまたバラ撒いていくという流れを繰り返してます。この濃さでたった3か月というのだからおかしい。映画の中でもそれらの謎に対する答えがいくつか提示されているわけです。
で、その謎の焦点をボヤかすのにジオウ。なにせあったかもしれない方向性をアナザーライダーにしてしまうのだから、「今見てる映像がどこまで実際のゼロワンで起こったこと」なのかが疑わしくなってくるわけです。実によく出来ている、というか色々と都合が良い。
ジオウのその後、というのもある程度綺麗に収まってしまったからそこまで描くほどのことでもないんじゃないかというのも一つの理由ではないかと。何せ2018年の高校生に戻ってしまったわけですし。

そんな中で一番の目玉になるのが、過去…2007年の世界に現れる仮面ライダー1型・飛電其雄。山本耕史さんの妙に深みのある演技で物凄い父親像(ヒューマギアなのに!)を醸し出しています。TVシリーズで疑問になっていたある事実がこの人の行動で解けていく、そういう意味で映画の主役はこの人。徹頭徹尾カッコよかったです。
それにしても、妙にジャッキー・チェンに似てきたな、山本耕史さん。

気を抜くとサボる

ポケットモンスター ソード -Switch

ポケットモンスター ソード -Switch

目下はこちら。ただし進みはかなり遅く2つ目のジムにたどり着いたところ。色々と変わっている要素が多くてあまり情報を見ないようにしながら進めたいところです。

邦キチ!映子さん3巻目。ここ最近は一言では表しつくせないぐらい芳醇な邦画の数々が公開されてきたせいか、やたらと時事ネタに近い新作まで取り上げるようになってしまいました。エメゴジやら47RONINやら、洋画までとりあげてしまっているのも作品の広がり…と取っていいのでしょうか。
ともかくみどころは、夏公開なのに情け容赦のないプレゼンを叩き込んでくる「ドラゴンクエストYOUR STORY」と「仮面ライダージオウOverQuartzer」。見た人しかわからないようなネタを見たことのない人に紹介するというのは本当にすごいんですけど、ジオウのアレは書いて良かったんですかね…

もろもろ

特に買い物らしい買い物もなく2週間。
ハロウィンイベント…と思いきや予想外のFGO新イベント「セイバーウォーズII」開催。京まふ召喚などで無駄遣いをしていたせいでイベント召喚に回す石がなく、結局課金。とりあえず無駄になることなく、なんとかスペースイシュタルとカラミティジェーンを引き当てることに成功しました。
ここしばらく…4周年イベント以降はお金を出した分の結果がついてきているので、そこくまでストレスがたまらないFGOになっています。課金額はともかくとして、この調子が続けばいいのですが…


デレステはサプライズ気味にスカウトチケット販売開始。
こちらの10月は酷いもので、10連無料期間中に待ち望んでいた赤西瑛梨華とキャシー・グラハムSSRが同時に実装、課金をしてまで回したもののSSRまさかのゼロ。そんなさんざんな結果だっただけに瑛梨華だけでも指名スカウトできるのは非常にありがたいものです。…でももう少し早く告知して欲しかったかも。

一週間

ec.nintendo.com
色んな意味でPS時代の伝説級RPG。何より驚くのはこの時代の作品がPS系のハードにアーカイブ含め一切配信がないこと。こんなこともあってオリジナル版はとんでもないプレミアのついたゲームの一つとしても有名。
そんなタイトルが、nintendo switchにいきなり入ってきたというのは一つの事件ともいえるのではないでしょうか。

まあ、買いはしたけど忙しすぎて遊ぶ余裕がないのですが。